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【第3回 社員インタビュー】高橋 尚之 (ライター)

第3回の社員インタビューは、ライターの高橋 尚之さんです。
最近は社員ブログでも、ジムトレーニングにおける(メンタル的な)注意点のコラムを書いていた彼の人物像に迫ってみました。
普段はメガネを掛けている高橋さんも、インタビューの日は勝負顔!?(上記リンク参照)

腕を組む高橋

入社のきっかけ

斜め写りの高橋

ー ライターになったきっかけを教えてください。

高橋 尚之(以下、高橋): 実は、文章を書くことが、元々そこまで好きなタイプではなかったんです。
せいぜい小説を読むのがちょっと好きだったぐらい。
前職では、サッカー関係のメディアを運営する会社で、Webディレクターとして務めていたんですが、その仕事のひとつとして書いていたコラムの評判が良かったんですよね。
そこで感じた手応えがきっかけで、Webライティングに興味を持ってF.LIGHTに入社しました。

仕事で意識していること

ー 仕事では、どのような点に気を付けていますか?

高橋: クライアントとユーザーのニーズに精一杯応えていくこと、これが一番だと思います。
高品質なコンテンツを制作するためには、クライアント毎に異なるトーン&マナーに対応することはもちろん、最新の情報を常日頃からインプットしていかなければいけません。
これを常に意識することは決して簡単ではありませんが、楽しみながらも業務に当たっています。

アップの高橋

プライベートについて

花と高橋

ー プライベートはどのように過ごしていますか?

高橋: 週3回、仕事終わりと休日にジムに通っています。
トレーニング内容は、ランニングとストレッチ周りの基礎系が多いですかね。
手前味噌ではありますが、詳細はこちらの記事が詳しいです。
あとは、休日に月2~3回の頻度でフットサルを仲間内でやってますね。
知らないチームとプレイすることも多いので、色々と刺激になります。

ー プライベートは随分アウトドア派なんですね。他に趣味などはありますか?

高橋: インドア系な趣味を挙げるとすれば、映画鑑賞なんかも好きです。
好きな監督を挙げると本当にキリがないんですが、「攻殻機動隊」や「機動警察パトレイバー」の押井守、「トレインスポッティング」や「28日後…」のダニー・ボイルあたりが思い付くところかなぁ。
今度実写化される攻殻の映画は、良くも悪くも楽しみにしてますよ!

メッセージ

両手を出す高橋

ー 最後にメッセージをお願いします!

高橋: Webコンテンツが溢れている今、コンテンツに対して要求される品質は日に日に強くなってきています。
ユーザーが求めている高品質なコンテンツを制作できるよう、クライアントのご期待に精一杯お応えしていきたいと思っています。

F.LIGHTメンバーページ

おまけ

緊急の案件対応が舞い込んできて、インタビューを中断したときの高橋さん。
普段はフランクでも、仕事をしている時の表情は本当に真剣そのものでした。

業務対応する高橋

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